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顕微授精

【Q&A】卵管水腫切除の必要性について~稲垣先生

よっぴさん(39歳)  過去に子宮外妊娠をして片側卵管切除しました。 その後、子宮卵管造影にてもう片側の卵管水腫が見つかり、IVFにステップアップしました。 顕微授精で第一子を授かりましたが、その後、5回の胚盤胞移植を行いましたが妊娠に至りません。 ここにきて医師から卵管切除手術をすすめられましたが […]

【Q&A】今後の治療について~鈴木康夫先生

鈴木レディスホスピタル の院長鈴木康夫先生にお聞きしました。 鈴木康夫 先生(鈴木レディスホスピタル)1990年金沢大学医学部卒業後、国立金沢病院(現・金沢医療センター)産婦人科勤務を経て、1996年に鈴木レディスホスピタル副院長、2008年より院長に就任。高度な不妊治療を行う専門機関として、タイミ […]

チョコレート囊胞手術後の顕微授精について

手術後卵巣機能が低下。 採卵数も少ないなかで受精率を上げるには? 蔵本ウイメンズクリニック 蔵本 武志 先生 久留米大学医学部卒業、山口大学大学院修了。山口県立中央病院産婦人科副部長、済生会下関総合病院産婦人科部長を経て、1990 年オーストラリア・PIVET メディカルセンターへ留学。帰国後、19 […]

【Q&A】着床させて妊娠出産するためには~政井先生

政井先生にお聞きしました。 佐久平エンゼルクリニック 政井 哲兵 先生 鹿児島大学医学部卒業。東京都立府中病院、日本赤十字医 療センター、佐久市立国保浅間総合病院、高崎ARTクリニック 勤務を経て、2014年に佐久平エンゼルクリニックを開院。 ※お寄せいただいた質問への回答は、医師のご厚意によりお返 […]

胚盤胞の増やし方と最適な移植日について

胚盤胞まで育つ受精卵を増やすにはどうしたらいい? 臼井医院 婦人科 リプロダクション外来 臼井 彰 先生 東邦大学医学部卒業。東邦大学大森病院で久保春海教授の体外受精グループにて研究・診察に従事。医局長を経て、1995 年より現在の東京・亀有にて産婦人科医院を開業。 相談者 : ゆたさん(31歳)顕 […]

ホルモン補充周期の移植について

ホルモン補充周期で採卵前にまさかの排卵。 移植にたどりつくには? セント・ルカ産婦人科 宇津宮 隆史 先生 熊本大学医学部卒業。1988 年九州大学生体防御医学研究所講師、1989 年大分県立病院がんセンター第二婦人科部長を経て、1992年セント・ルカ産婦人科開院。国内でいち早く不妊治療に取り組んだ […]

【Q&A】着床させて妊娠出産するためには~山口先生

山口先生にお聞きしました。 山口 剛史 先生 Q.奈良県立医科大学卒業。2007年京都府立医科大学大学院医学研究科 統合医科学専攻、同博士課程修了。公立南丹病院、京都府立与謝の 海病院産婦人科医長などを経て、2010年より醍醐渡辺クリニック勤務。 ※お寄せいただいた質問への回答は、医師のご厚意により […]

【Q&A】PGT-A以外にできることはありますか?~蔵本先生

蔵本先生に質問してみました。 蔵本ウイメンズクリニック 蔵本 武志 先生 久留米大学医学部卒業、山口大学大学院修了。山口県立中央病院産婦人科副部長、済生会下関総合病院産婦人科部長を経て、1990年オーストラリア・PIVET メディカルセンターへ留学。帰国後、1995 年蔵本ウイメンズクリニック開院。 […]

【Q&A】PGT-A以外にできることはありますか?~井上先生

井上先生にお聞きしました。 井上 善仁 先生 昭和59年3月、九州大学医学部卒業。同年4月、九州大学医学部婦人科学産科学教室入局。平成20年4月、福岡大学病院准教授。平成28年7月に井上善レディースクリニックを開院。スタッフ一同が協力して良いクリニックを作っていき、一人でも多くの患者さんに満足してい […]

【Q&A】妊娠が継続できない~徐先生

徐 先生に聞いてきました。 徐 東舜先生(徐クリニックARTセンター)大阪大学医学部卒業。大阪大学病院、愛染橋病院、大阪府立成人病センター、西宮市立中央病院(医長)を経て、2000年、徐クリニックARTセンターを開業。産婦人科専門医。生殖医療指導医。妊娠・出産にいち早く近づけることを最優先に、質の高 […]

>全記事、不妊治療専門医による医師監修

全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。