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30代後半

黄体ホルモンアレルギーについて

排卵誘発後の赤い発疹。黄体ホルモンアレルギーでしょうか? 英ウィメンズクリニック十倉 陽子 先生 2005 年関西医科大学医学部卒業後、東京北社会保険病院で臨床を受ける。その後、帝京大学医学部附属溝口病院へ入局。母子愛育会総合母子保健センター 産婦人科新生児科、帝京大学医学部附属溝口病院 産婦人科を […]

超低AMHの妊活方法

AMHが0.07ng/mlと低く閉経間近といわれました。早めの体外受精がいい? 久保みずきレディースクリニック石原 尚徳 先生 高知大学医学部卒業後、神戸大学医学部大学院修了。医学博士。兵庫県立成人病センター、兵庫県立こども病院の勤務を経て、2008 年より久保みずきレディースクリニック菅原記念診療 […]

2人目不妊について

40歳目前で2人目が授からず、不妊治療をすべきか悩んでいます いくたウィメンズクリニック生田 克夫 先生 名古屋市立大学医学部卒業。名古屋市立大学産科婦人科学教室助教授、名古屋市立大学看護学部教授などの経歴を重ねたが、不妊に悩む名古屋の方たちの役に立ちたいという思いで、教育者の立場を辞して独立。地元 […]

基礎体温の高さと不妊の関係

基礎体温が高いと着床しにくかったり、流産の原因になる? 臼井医院 婦人科 リプロダクション外来 臼井 彰 先生 東邦大学医学部卒業。東邦大学大森病院で久保春海教授の体外受精グループにて研究・診察に従事。医局長を経て、1995 年より現在の東京・亀有にて産婦人科医院を開業。 相談者 : さやさん(36 […]

コロナワクチン接種後の妊活について~浅田先生

コロナ影響が大きいここ最近。ワクチンと妊活の関係について気になる方も多いはず。 そのあたりを浅田先生に伺ってきました。   浅田 義正 先生名古屋大学医学部卒業。1993 年、米国初の体外受精専門施設に留学し、主に顕微授精を研究。帰国後、日本初の精巣精子を用いた顕微授精による妊娠例を報告。 […]

排卵誘発剤と黄体ホルモン補充について~北村先生

妊活中は、検査結果に一喜一憂してしまいがち…黄体ホルモンが若干低いという判定に、その後排卵誘発剤を服用すると、これまであった排卵がなかなか起こらなかったみたいです。心配な気持ちを北村先生に聞いてきました! 北村 誠司先生 荻窪・虹クリニック院長を経て、2018年2月に「明大前アートクリニック」を開院 […]

成熟卵が採れないのは、薬があっていないから?

血液検査の結果によって排卵誘発剤を選定すると成熟卵が育つ?麻布モンテアールレディースクリニックの山中智哉先生にお教えいただきました。 山中智哉先生(麻布モンテアールレディースクリニック)1998年山梨医科大学卒業後、六本木レディースクリニックなどの院長を経て2019年に麻布モンテアールレディースクリ […]

基礎体温~田中先生

子宮筋腫手術の後に、基礎体温が低くなりがちなかなっぺさん。基礎体温を上げるためにはどんな運動がいいのでしょうか?セントマザーの田中先生に聞いてみました。 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院)順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療後ならという条件付きで不妊治療の研究を許される。度重 […]

稽留流産手術後 ~田中先生

PGT-Aの適応に関する対応から、転院や治療方法の変更をお考えのようです。 セントマザーの田中先生にお答えいただきました。   田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院)順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療後ならという条件付きで不妊治療の研究を許される。度重なる研究と実験は […]

超低AMH、合う刺激方法が見つからない ~田中先生

AMHが低く、治療の選択に迷います。排卵誘発方法はどんな形が良いのでしょうか?セントマザーの田中先生に聞いてきました。 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院)順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療後ならという条件付きで不妊治療の研究を許される。度重なる研究と実験は毎日深夜にまで及び […]

>全記事、不妊治療専門医による医師監修

全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。