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体外受精

【Q&A】移植前の準備~福田勝先生

福田先生に聞いてみました。 福田ウイメンズクリニック 福田 勝 先生 順天堂大学医学部・同大学院修了。米国カリフォルニア大学産婦人科学教室留学後、順天堂大学医学部産婦人科学教室講師を経て、1993 年福田ウイメンズクリニック開院。2018 年10 月に、より最寄り駅に近く、広々とした場所にクリニック […]

【Q&A】治療の継続について~浅田先生

浅田先生に聞いてきました。 浅田レディースクリニック浅田義正先生 名古屋大学医学部卒業。1993 年、米国初の体外受精専門施設に留学し、主に顕微授精を研究。帰国後、日本初の精巣精子を用いた顕微授精による妊娠例を報告。現在、愛知県の名古屋駅前、勝川、東京・品川にクリニックを開院。著書に『不妊治療を考え […]

【Q&A】PGT-Aについて~宇都宮先生

宇都宮先生に聞いてきました。 うつのみやレディースクリニック 宇都宮智子先生 和歌山県立医大付属病院で体外受精などの不妊治療と研究に従事。2010年11月に『うつのみやレディースクリニック』を開院。一般不妊治療から、高度生殖医療までを行う。開院以来、訪れる患者様が、一日でも早く赤ちゃんを抱けるように […]

【Q&A】採卵前のプロゲステロン値について~蔵本先生

蔵本先生に質問してみました。 蔵本ウイメンズクリニック 蔵本 武志 先生 久留米大学医学部卒業、山口大学大学院修了。山口県立中央病院産婦人科副部長、済生会下関総合病院産婦人科部長を経て、1990年オーストラリア・PIVET メディカルセンターへ留学。帰国後、1995 年蔵本ウイメンズクリニック開院。 […]

2回続けて稽留流産。移植か着床前診断をすべきか……

流産を経験すると、次からどのような検査や治療を選択すればよいのか迷ってしまう人も多いでしょう。妊娠継続のためにできることや治療との向き合い方について、あかつきARTクリニックの桑波田暁子先生に教えていただきました。 桑波田暁子 先生(あかつきARTクリニック院長)1999年久留米大学医学部卒業後、鹿 […]

【Q&A】治療の継続について~村田先生

村田先生にお話を伺いました。 村田泰隆 先生(ARTクリニックみらい院長) 1994年 名古屋大学医学部卒業後、安城更生病院にて産婦人科全般に従事。1998年 名古屋大学付属病院にて、周産期・不妊症を専門に診療および研究。2003年 名古屋大学医学部大学院卒業後、IVF大阪クリニック・なんばクリニッ […]

【Q&A】採卵前のプロゲステロン値について~井上先生

井上先生にお聞きしました。 井上 善仁 先生 昭和59年3月、九州大学医学部卒業。同年4月、九州大学医学部婦人科学産科学教室入局。平成20年4月、福岡大学病院准教授。平成28年7月に井上善レディースクリニックを開院。スタッフ一同が協力して良いクリニックを作っていき、一人でも多くの患者さんに満足してい […]

ラクトバチルスについて

抗菌薬を内服すると子宮内フローラの 善玉菌がいなくなる? 英ウィメンズクリニック にしのみや院 江夏 国宏 先生 2004 年慶應義塾大学法学部卒業。2012 年熊本大学医学部卒業。2014 年九州大学産科婦人科学教室に入局。その後、九州大学病院、田川市立病院、福岡東医療センター、指宿医療センターで […]

胚盤胞の移植を4回行いましたが着床しません

次の移植を2個同時にするか、1個にするか、迷っています 高橋ウイメンズクリニック 高橋 敬一 先生 金沢大学医学部卒業。国立病院医療センター( 現・国立国際医療研究センター)、虎の門病院を経て米国ワシントン大学に留学。1996 年虎の門病院に復帰した後、1999 年千葉市に不妊治療専門『高橋ウイメン […]

体重と体外受精について

BMI18.5以下では体外受精ができない? 体重の増やし方は? 内田クリニック 内田 昭弘 先生 島根医科大学医学部卒業。同大学の体外受精チームの一員として、1987 年、島根県の体外受精による初の赤ちゃん誕生に携わる。1997 年に内田クリニック開業。生殖医療中心の婦人科、奥様が副院長を務める内科 […]

>全記事、不妊治療専門医による医師監修

全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。