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30代後半

背中の左上が痛い~田中先生

体外受精のホルモン補充、副作用はあるのかな?背中の痛みが気になります…セントマザーの田中先生に聞いてみました! 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院)順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療後ならという条件付きで不妊治療の研究を許される。度重なる研究と実験は毎日深夜にまで及び、198 […]

移植後の過ごし方について~田中先生

移植後の過ごし方、色々と意見がありますね…気になる部分です。セントマザーの田中先生に相談てみました。 田中温先生(セントマザー産婦人科医長)順天堂大学医長1985年、順天堂大学医長、順天堂大学医学部客員研究。 タムタムさん(37歳) 移植当日、ホットカーペットでうつ伏せの姿勢を取ってしまった後に気に […]

背中の左上が痛い~浅田先生

体外受精のホルモン補充、副作用はあるのかな?背中の痛みが気になります…浅田レディースクリニックの浅田先生に聞いてみました! 浅田 義正 先生名古屋大学医学部卒業。1993 年、米国初の体外受精専門施設に留学し、主に顕微授精を研究。帰国後、日本初の精巣精子を用いた顕微授精による妊娠例を報告。現在、愛知 […]

排卵誘発剤と黄体ホルモン補充について~田中先生

妊活中は、検査結果に一喜一憂してしまいがち…黄体ホルモンが若干低いという判定に、その後排卵誘発剤を服用すると、これまであった排卵がなかなか起こらなかったみたいです。心配な気持ちを田中先生に聞いてきました! 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院)順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療 […]

30代妊活と治療のQ&A

年齢が上がっていくことに対する不安や、どんな治療を 継続していけばいいのかなど、不妊治療に対して何かと 悩んだり心配事が増える 30 代。妊娠できる確率、不妊 の原因として考えられること、主治医との向き合い方な ど、相談者から寄せられた質問に大島クリニックの大島 隆史先生が答えてくれました。 &nb […]

30代妊活と治療のすすめ方

今の平均結婚年齢から考えると、30 代で不妊治療をはじ める人がもっとも多いのでは?  まだ妊娠のチャンスが ある年代ですが、30 代前半と後半では妊娠率に差があり、 検査を受けるタイミングや治療のスピード感が異なって きます。望ましい進め方について、ファティリティクリ ニック東京の小田原靖先生にお […]

排卵誘発剤と黄体ホルモン補充について~浅田先生

妊活中は、検査結果に一喜一憂してしまいがち…黄体ホルモンが若干低いという判定に、その後排卵誘発剤を服用すると、これまであった排卵がなかなか起こらなかったみたいです。心配な気持ちを浅田先生に聞いてきました! 浅田 義正 先生   名古屋大学医学部卒業。1993 年、米国初の体外受精専門施設に留学し、主 […]

卵管造影検査で詰まりが発覚。今後の治療は?

卵管造影検査で卵巣の詰まり? が発覚。治療への影響は? 石原 尚徳 先生(久保みずきレディースクリニック)高知大学医学部卒業後、神戸大学医学部大学院修了。医学博士。兵庫県立成人病センター、兵庫県立こども病院の勤務を経て、2008 年より久保みずきレディースクリニック菅原記念診療所勤務。不妊治療から周 […]

顕微授精で着床するが結果が出ない

顕微授精4回目。よい卵子が採れたのに結果が出ないのはなぜ? 蔵本 武志 先生(蔵本ウイメンズクリニック)久留米大学医学部卒業、山口大学大学院修了。山口県立中央病院産婦人科副部長、済生会下関総合病院産婦人科部長を経て、1990年オーストラリア・PIVETメディカルセンターへ留学。帰国後、1995年蔵本 […]

AMH値が0.16ng/ml以下の治療について

AMH値が0.16以下。人工授精と体外受精どちらがいいの? 林 奈央 先生(英ウィメンズクリニック)日本産科婦人科学会専門医、母体保護法指定医、新生児蘇生法専門コースインストラクター。2006年、高知大学医学部卒業。姫路赤十字病院で初期臨床研修修了後、同院産婦人科に勤務。神戸大学医学部産科婦人科学教 […]

>全記事、不妊治療専門医による医師監修

全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。