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治療別

子宮奇形の場合のステップアップのタイミングで悩んでます【医師監修】

【医師監修】蔵本 武志 先生 久留米大学医学部卒業、山口大学大 学院修了。山口県立中央病院産婦人 科副部長、済生会下関総合病院産婦 人科部長を経て、1990年オーストラ リア・PIVETメディカルセンターへ留 学。帰国後、1995年蔵本ウイメンズ クリニック開院。O型・おうし座。7 月にオランダでの […]

排卵しにくい側の卵巣からうまく排卵させるにはどんな誘発方法がいい?【医師監修】

卵管狭窄による不妊で、卵管鏡下卵管形成術を経験。 左の卵管のほうが評価がいいのに、うまく排卵せず……。 誘発方法について、小田原先生に伺ってみました。 【医師監修】小田原 靖 先生  東京慈恵会医科大学卒業、同大学院修了。1987年、オーストラリ ア・ロイヤルウイメンズホスピタルに留学し、チーム医療 […]

先日、化学的流産を経験 「流産後は妊娠しやすい」 というのは本当?【医師監修】

よく聞く化学的流産とは、どんなものなのでしょうか。 また、化学的流産の後の妊娠との関係について、 ノア・ウィメンズクリニックの波多野先生にお伺いしました。 【医師監修】波多野 久昭 先生  日本医科大学卒業。ハンブルク大学産婦人科学教室留学後、日本 医科大学付属病院産婦人科学教室講師、飯田市立病院産 […]

受精卵を凍結・解凍すると卵のグレードが落ちてしまいますか?【医師監修】

胚移植を行う際、新鮮胚と凍結卵の融解胚移植では、 卵のグレードに差は生じるのでしょうか? クリニックママの古井先生にお聞きしました。 【医師監修】古井 憲司 先生  1987 年名古屋大学産婦 人科学教室入局後、名古 屋大学付属病院の文部教 官を務める。大垣市民病 院の産婦人科医長を経て、 1998 […]

胚盤胞や二段階胚凍結など受精卵の凍結はどんな方法がベスト?【医師監修】

  体外受精での受精卵の凍結は、胚盤胞まで育ててから 移植したほうがいい? その場合の妊娠率は? 京野アートクリニックの京野先生にご相談しました。 【医師監修】京野 廣一 先生  福島県立医科大学卒業後、東北大学医学部産科婦人科学教室入 局。体外受精の第一人者、鈴木雅洲教授に学ぶ。1995 […]

採卵のたびに卵の質が落ちているのはなぜ?【医師監修】

【医師監修】雀部 豊 先生 東邦大学医学部、同大学大学院医学研究 科修了、医学博士。1994年アメリカへ留 学し、高度生殖医療を研究後、東邦大学 医学部第1産婦人科、東京都立荏原病院 産婦人科勤務を経て、2002年より幸町産 婦人科診療所に勤務。現在は副院長を務 める。A型・てんびん座。ご自宅のリビ […]

子宮卵管造影検査で正確な診断を得ることができますか?【医師監修】

実施するクリニックによって 使用する造影剤などが異なる子宮卵管造影検査。 それぞれの特徴を、雀部先生に教えていただきました。 【医師監修】雀部 豊 先生  東邦大学医学部、同大学大学院医学研究科修了、医学博士。1994 年アメリカへ留学し、高度生殖医療を研究後、東邦大学医学部第1 産婦人科、東京都立 […]

自己注射って?本当に効果はあるの?痛くはないの?【医師監修】

【医師監修】西垣 新先生 島根大学医学部卒業。聖隷浜松病院産婦人科で、体外受精・腹腔 鏡などの不妊治療に従事した後、2003年、西垣ARTクリニック開 業。それぞれが資格をもったスペシャリストであるスタッフが常勤。患 者さんと医療スタッフの距離は近く、「患者さんの年齢、背景に応じた 個別化した治療」 […]

胚盤胞を移植する前に卵管水腫を切除したほうがいいですか?

卵管水腫、水を抜いて不妊治療を進めるべき? それとも切除してからのほうがいいのでしょうか? 西垣先生にお話をお聞きしました。 西垣 新 先生  島根大学医学部卒業。聖隷浜松病院産婦 人科で、体外受精・腹腔鏡などの不妊治 療に従事した後、2003 年、西垣 ARTク リニック開業。それぞれが資格をもっ […]

FSHは高くないのに卵胞がなかなか育たない……どうすればいい?【医師監修】

※ 卵胞刺激ホルモン(FSH)は正常の範囲内なのに、 卵胞がなかなか育ってくれないのはなぜ? その理由を、浅田先生に伺ってみました。※卵胞刺激ホルモン(FSH):卵胞の発育を促す 【医師監修】浅田 義正 先生  名古屋大学医学部卒業。1993 年、米国初の体外受精専門施 設に留学し、主に顕微授精を […]

>全記事、不妊治療専門医による医師監修

全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。