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浅田レディースクリニック

基本情報

妊娠という「結果」を重視した治療を行っています。現在、主な不妊原因は晩婚化、晩産化から生じる「卵子の加齢」です。「本気で子供が欲しい」と願う方のために、高度の生殖医療をご提供することで、できるだけ早く「結果」を出し、限られた人生の多くの時間を子育てとご自身の人生のために使っていただきたいと願っています。

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診療科

不妊治療

基本診療時間

診療時間
9:00~11:00  
15:00~18:00    

△:土曜日は指定外来(原則、採卵周期、移植周期において、医師から指定のあった患者様のみの診療となります。)最終予約時間 午前中11:30 午後17:30

休診日

日曜・祝日
※土曜もしくは月曜が祝日の場合は営業

住所・連絡先

「結果」を重視した治療

当クリニックでは、妊娠という「結果」を重視した治療を行っています。何も治療しないで自然に妊娠するという「過程」は誰もが望むところです。しかし、現在、主な不妊原因は晩婚化、晩産化から生じる「卵子の加齢」です。「本気で子供が欲しい」と願う方のために、高度の生殖医療をご提供することで、できるだけ早く「結果」を出し、限られた人生の多くの時間を子育てとご自身の人生のために使っていただきたいと願っています。

初診受診前説明会の実施

当クリニックでは、「初診受診前説明会」を行い、事前にクリニックの特徴や治療の方針をご説明しています。不妊治療は病院や医師によりさまざまな方針や姿勢があります。当クリニックの方針と、患者さまのご要望とのミスマッチが起こり、患者さまの負担が増えないよう、受診される前に必ずご出席いただいておりますので、病院・治療の選択のお役に立ていただきたいと思います。

当クリニックの理念

当クリニックでは、不妊治療を通じて、みなさんの幸せを実現するために、次のような理念のもと治療を行っています。

浅田式不妊治療の実践
豊富な症例データと科学的根拠に基づく的確な判断により、それぞれの患者さまにとって最適な治療を選択します。
患者さま個々の年齢、卵巣予備能に適した治療法を選択し提供します。
患者さま自身にも正しい知識を持っていただいた上で、合意を得て治療を進めます。
「経過」ではなく「結果」を重視した治療を行います。

 浅田義正 院長プロフィール

浅田義正 院長略歴
医学博士
日本産科婦人科学会認定産婦人科専門医
日本生殖医学会認定生殖医療専門医

1982年 名古屋大学医学部卒業

1988年 名古屋大学医学部附属病院産婦人科医員として「不妊外来」および、「健康外来(更年期障害・ホルモン補充医療法)」の専門外来を担当

1992年 医学博士

1993年~1994年 米国最初の体外受精専門施設に留学し、主に顕微授精(卵細胞質内精子注入法:ICSI)の基礎的研究に従事
The Jones Institute For Reproductive Medicine, Eastern Virginia Medical School, Norfolk, Vairginia

1995年 名古屋大学医学部附属病院分院にてICSIによる治療開始。以後、辞職まで名古屋大学の顕微授精症例の全症例を自ら担当同年5月、精巣精子を用いたICSIによる妊娠例の日本初の報告

1998年 ナカジマクリニック不妊センター開設

2004年 浅田レディースクリニック(現浅田レディース勝川クリニック)開院

2010年 浅田レディース名古屋駅前クリニック開院

2018年 浅田レディース品川クリニック開院

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不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。