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不妊原因

AIHで処方されるクロミッドについて ~北村先生

排卵ししののにクロミッドはししの?AIHでの素朴なギモンに明大前アートクリニック北村誠司先生がお表します! 北村 誠司先生 荻窪・虹クリニック院長を経て、2018年2月に「明大前アートクリニック」を開院。1989年より、IVF及び内視鏡下手術に従事。子宮鏡下手術による内膜ポリープの改善、腹腔鏡下手術 […]

低AMH です。望みはありますでしょうか

AMHが低いのは喫煙習慣が関係している?妊娠は難しいでしょうか 残っている卵子の数や卵巣機能を示しているといわれているAMH値。喫煙習慣 があると年齢平均より低くなる、つまり卵巣機能が悪いというのは本当なのでしょ うか。ファティリティクリニック東京の小田原靖先生に詳しいお話を伺いました。 ファティリ […]

胚盤胞まで育たない

胚盤胞に育たず初期胚移植も未着床。今後できることは? 40 代の治療では「採卵できる個数が少ない」「胚盤胞に育たない」「初期胚を 移植しても着床しない」など、複数の要因が重なるケースも多いようです。こ のような方が今後できることとは? うめだファティリティークリニックの山 下能毅先生にお話を伺いまし […]

今後の治療法がわかりません

移植を5回してきましたが結果が出ません。 今後やるべき検査、治療は? 治療歴3年、移植に5回臨んでも結果が 出ません。サプリや漢方など、治療以外 でもあらゆる方法をやり尽くした――。 このような場合、治療のどの部分を見直 したらいいのでしょうか。また、これか らできる有効な検査はある? 両角レ ディ […]

自然周期で10回採卵、胚盤胞までたどりつきません

毎回D3のFSH値が20以上。10回採卵しても胚盤胞までたどりつきません 加齢とともに上昇してくるといわれているホルモン「FSH」。年齢が高く、高FSHの場合、どのような方法で採卵するのが適切なのでしょうか。かしわざき産婦人科の柏崎祐士先生に詳しいお話を伺いました。 柏崎 祐士 先生(かしわざき産婦 […]

ホルモン補充周期の移植日について

良好胚を移植しても妊娠が成立しない、原因の一つとして考えられている「着床の窓」。着床の窓は妊娠にどのようにかかわっているのでしょうか。英ウィメンズクリニック たるみクリニックの伊藤宏一先生にお話を伺いました。 伊藤 宏一 先生 英ウィメンズクリニック(たるみクリニック)2006年、兵庫医科大学大学院 […]

着床前診断の注意点

体外受精にステップアップしても流産を繰り返す場合は染色体異常の疑いが。着床前診断では胚盤胞を解析し染色体異常のない胚を移植に選択できます。診断を受ける注意点と心構えを浅田レディースクリニックの浅田義正院長に聞きしました。 浅田 義正 先生 名古屋大学医学部卒業。1993 年、米国初の体外受精専門施設 […]

着床前診断ってどんな検査?

着床前診断は受精卵の細胞を採取し遺伝学的に調べて移植可能胚を選択する技術。今注目されている「PGT-A」検査は今春から認可されたクリニックで臨床研究として開始。メリットについてファティリティクリニック東京の小田原靖先生に聞きました。 小田原 靖 先生(ファティリティクリニック東京)東京慈恵会医科大学 […]

染色体異常について知ろう

着床前診断を受ける条件が拡大され希望する患者さんは以前よりスムーズに検査を受けられるように。詳細な染色体の情報がわかるこの検査のメリット・デメリット、染色体異常とはどのようなものなのか、セントマザー産婦人科医院の田中温先生に聞きしました。 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院)順天堂大学医学部卒 […]

3回流産後の3年間不妊

自然妊娠で 3 回流産し、 その後不妊が続きます。 今後の検査・治療は? いながきレディースクリニック 稲垣 誠  先生 1994 年、浜松医科大学医学部卒業。浜松 医科大学医学部附属病院、鹿児島市立病院、 聖隷沼津病院などで産婦人科医の経験を重 ね、2012 年、不妊治療専門施設「いながき レディ […]

>全記事、不妊治療専門医による医師監修

全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。