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不妊原因

低AMH(0.54ng/ml)です。望みはありますか

AMHが低めです。喫煙など生活習慣の影響でしょうか? 岡 親弘 先生(東京HARTクリニック)慶應義塾大学医学部卒業。その後、同大学産婦人科に入局。不妊症・不育症の研究治療を行い、「ローズレディースクリニック等々力」院長を経て、2000年に不妊症専門クリニック「東京HARTクリニック」を開院。200 […]

凍結胚移植のタイミングについて

胚を凍結してから5年後に移植予定。着床率は下がる? 田中 宏明 先生(ノア・ウィメンズクリニック)聖マリアンナ医科大学卒業。慶應義塾大学医学部産婦人科学教室入局。同大学病院産婦人科チーフレジデント、済生会宇都宮病院産婦人科副医長を経て、2003年メディアージュ銀座クリニック開設。2018年10月より […]

高刺激 or 低刺激、良質なのは?

高刺激と低刺激、採れる卵子の質がいいのは? 臼井 彰 先生(臼井医院不妊治療センター)東邦大学医学部卒業。東邦大学大森病院で久保春海教授の体外受精グループにて研究・診察に従事。医局長を経て、1995 年より現在の東京・亀有にて産婦人科医院を開業。   まりも子さん(39歳)からの相談 不妊 […]

AMHは採卵ごとに測定する必要がある?

AMHの値は短期間で変化する? 採卵ごとに測定したほうがいい? 生田 克夫 先生(いくたウィメンズクリニック)名古屋市立大学医学部卒業。名古屋市立大学産科婦人科学教室助教授、名古屋市立大学看護学部教授などの経歴を重ねたが、不妊に悩む名古屋の方たちの役に立ちたいという思いで、教育者の立場を辞して独立。 […]

【Q&A】多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)の治療法について 桂川先生

多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)の治療中ですが、流産を経験したり、卵胞が育ちすぎてキャンセルが続いています。排卵誘発剤が合わないのでしょうか。また体外受精を検討すべきでしょうか。医療法人桂川レディースクリニックの桂川浩先生にお話を伺いました。 桂川レディースクリニック 桂川 浩 先生  1986年、愛 […]

流産掻爬手術の際の消毒について

  稽留流産掻爬手術での消毒に違和感があり、感染症が心配です 佐藤 卓 先生(荻窪病院 虹クリニック)2002年岩手医科大学医学部卒業、慶應義塾大学医学部産婦人科学教室に入局。生殖医学および臨床遺伝学、特に「着床前遺伝子診断」の診療と研究に携わる。2020年5月より虹クリニックの院長に就任 […]

ホルモン補充周期での胚移植について

体重減少性無月経で無排卵。現在の治療法の選択は私に合ってますか? 宇津宮 隆史 先生(セント・ルカ産婦人科)熊本大学医学部卒業。1988年九州大学生体防御医学研究所講師、1989年大分県立病院がんセンター第二婦人科部長を経て、1992年セント・ルカ産婦人科開院。国内でいち早く不妊治療に取り組んだパイ […]

1PN胚盤胞と移植周期の薬について

1PNの胚盤胞を移植しても大丈夫でしょうか?   渋井 幸裕 先生(キネマアートクリニック)東邦大学医学部卒業。東邦大学大森病院客員講師を経て、2010年、東京・蒲田に「キネマアートクリニック」を開院。クリニック名の「キネマ」は、クリニックのある蒲田がその昔現代劇映画の撮影スタジオとして栄 […]

空胞が多く、胚盤胞まで育たない

採卵しても空胞が多く、2度のIVFでも胚盤胞まで育ちません 内田 昭弘 先生(内田クリニック)島根医科大学医学部卒業。同大学の体外受精チームの一員として、1987年、島根県の体外受精による初の赤ちゃん誕生に携わる。1997年に内田クリニック開業。生殖医療中心の婦人科、奥様が副院長を務める内科、大阪よ […]

採卵について

採卵可能なのに…? 原因がわからず、空胞だったのでしょうか?   福井ウィメンズクリニック 福井 敬介 先生 日本大学医学部卒業。卒業と同時に愛媛大 学産科婦人科に入局。愛媛大学大学院医学 専攻科修了。2000 年愛媛大学産科婦人科 学助教授。2001 年、「高度な生殖医療をよ り身近な医 […]

>全記事、不妊治療専門医による医師監修

全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。