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不妊原因

成熟卵が採れないのは、薬があっていないから?

血液検査の結果によって排卵誘発剤を選定すると成熟卵が育つ?麻布モンテアールレディースクリニックの山中智哉先生にお教えいただきました。 山中智哉先生(麻布モンテアールレディースクリニック)1998年山梨医科大学卒業後、六本木レディースクリニックなどの院長を経て2019年に麻布モンテアールレディースクリ […]

AMH値も低く、卵が採れません。何かできることはないでしょうか?

30代後半から始めた不妊治療。AMH値も低く、治療をするもなかなかいい卵が採れません…。何かできることはないのでしょうか?絹谷産婦人科の絹谷正之先生に教えていただきました。 絹谷正之 先生(絹谷産婦人科)愛媛大学医学部卒業。広島大学医学部産科婦人科学教室入局。その 後、東京の山王病院リプロダクション […]

稽留流産手術後 ~田中先生

PGT-Aの適応に関する対応から、転院や治療方法の変更をお考えのようです。 セントマザーの田中先生にお答えいただきました。   田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院)順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療後ならという条件付きで不妊治療の研究を許される。度重なる研究と実験は […]

移植するも流産続き、AMHが低い場合、何個貯めれば安心?

限られた時間での不妊治療では、採卵と人工授精のタイミングの見極めが大事です。さらに、採卵数が少ない人がより質のよい受精卵を得るための方法とは? 普段から気をつけたい点について厚仁病院の松山先生にお聞きしました。 松山 毅彦 先生(厚仁病院  生殖医療部門)東海大学医学部卒業。小田原市立病院産婦人科医 […]

超低AMH、合う刺激方法が見つからない ~田中先生

AMHが低く、治療の選択に迷います。排卵誘発方法はどんな形が良いのでしょうか?セントマザーの田中先生に聞いてきました。 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院)順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療後ならという条件付きで不妊治療の研究を許される。度重なる研究と実験は毎日深夜にまで及び […]

自然周期とホルモン補充周期、どちらがいいの?

胚移植をする時、自然周期とホルモン補充周期、どちらを選ぶのがいいの?神田ウィメンズクリニックの清水真弓先生にお教えいただきました。 清水真弓先生(神田ウィメンズクリニック) 信州大学医学部卒業後、東京女子医科大学産婦人科、木場公園クリニック、荻窪病院虹クリニック、亀田IVFクリニック幕張などを経て2 […]

ホルモン補充周期の場合、着床の窓は絶対ずれない?

グレードの高い胚盤胞ができてもホルモン周期での移植の成果が出ない場合、着床の窓はどのように関係してくるのか、移植日をずらすことで着床の確率は変わるのか、内田クリニックの内田昭弘先生にお話を伺いました。 内田 昭弘 先生(内田クリニック)島根医科大学医学部卒業。同大学の体外受精チームの一員として、19 […]

排卵誘発剤と黄体ホルモン補充について~田中先生

妊活中は、検査結果に一喜一憂してしまいがち…黄体ホルモンが若干低いという判定に、その後排卵誘発剤を服用すると、これまであった排卵がなかなか起こらなかったみたいです。心配な気持ちを田中先生に聞いてきました! 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院)順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療 […]

子宮頸管拡張について~田中温先生

  子宮口が狭くカテーテルが入りにくい…このような状態は妊娠率に影響を及ぼすのでしょうか? セントマザー産婦人科 田中温先生に聞いてみました! 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院) 順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療後ならという条件付きで不妊治療の研究を許される。度 […]

凍結胚移植について

凍結胚の移植を2個同時か、1個で移植するか迷い中 福田 勝 先生(福田ウイメンズクリニック)順天堂大学医学部・同大学院修了。米国カリフォルニア大学産婦人科学教室留学後、順天堂大学医学部産婦人科学教室講師を経て、1993年福田ウイメンズクリニック開院。2018年11月に、より最寄り駅に近く、広々とした […]

>全記事、不妊治療専門医による医師監修

全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。