CATEGORY

体外受精

FSH値が高く妊娠は難しいと言われたのですが【医師監修】

【医師監修】石原 尚徳 先生  高知医科大学卒業。神戸大学医学部大学院修了。兵庫県立成人病センター、 兵庫県立こども病院の勤務を経て、2008年より久保みずきレディースクリ ニック美賀多台診療所副院長。不妊治療から周産期・小児医療まで、地 域に根ざした総合的なサポート態勢が整う同クリニックで、副院長 […]

受精卵のグレードが いいと言われているのに 妊娠できません【医師監修】

  【医師監修】渡辺 浩彦 先生 滋賀医科大学卒業後、京都大学医学部附属病院産婦人科、大津赤十字 病院、済生会茨木病院などを経て、1971年から不妊治療を行っている 父の病院を継承。不妊治療から分娩まで手がけ、365日24時間の診 療体制をとる。O型・おとめ座。暇をみつけてはコツコツと続け […]

担当医が突然退職。治療途中でも転院可能?【医師監修】

【医師監修】福田 勝 先生  順天堂大学医学部・同大学院修了。米国カリフォルニア大学産婦 人科学教室留学後、順天堂大学医学部産婦人科学教室講師を経 て、1993年福田ウイメンズクリニック開院。「患者さんの意向に 応えるのがプライベートクリニック」という考えは開院当時から変 わらない。転勤などで患者さ […]

凍結した受精卵3個のうち2個を移植して流産。残り1個の移植で迷ってます【医師監修】

【医師監修】渋井 幸裕 先生人 東邦大学医学部卒業。医学博士。東邦大学大森病院で体外受精グルー プにて研究、 診察に従事する。2003 年、キネマアートクリニック開院。 現在、東邦大学大森病院客員講師。日本生殖医療心理カウンセリング学 会幹事長、日本女性心身医学会幹事。O型・おひつじ座。学生時代はア […]

着床はしたのに胚が育たない原因は?【医師監修】

【医師監修】吉田 仁秋 先生 獨協医科大学卒業。東北大学医学部産 婦人科学教室入局、不妊・体外受精チー ム研究室へ。米国マイアミ大学留学後、 竹田総合病院産婦人科部長、東北公 済病院医長を経て、吉田レディースクリ ニック開設。3年前より産科・婦人科と 施設を分け、不妊治療専門の生殖医療 IVFセンタ […]

3度目の体外受精。もう一度、同じ病院、同じ方法で大丈夫?【医師監修】

【医師監修】高橋 克彦 先生 慶應義塾大学医学部卒業。インターン時代に立ち会ったお産に感激し、産 婦人科医を目指す。1990年に日本初の体外受精専門外来クリニック、高 橋産婦人科を開業。後に広島HARTクリニックと改名。2000年、東京H ARTクリニック開設。「日本初」の実績を次々と打ち立て、日本 […]

ドクターと患者さんで、「自己注射」について語ろう!【医師監修】

本誌『ジネコ』でもおなじみの小田原靖先生と、人気ブロガーのhibikiさん。実は、hibikiさんはファティリティクリニック東京に通院していて、 クリニックのすすめで自己注射を利用しているようです。 大の注射嫌いの hibiki さんが、自己注射に挑戦したその理由とは? 【医師監修】小田原 靖 先生 […]

マニュアル通りの治療に困惑ぎみ……転院も考え悩んでいます【医師監修】

【医師監修】田中 温 先生 順天堂大学医学部卒業。越谷市立病 院産科医長時代、診療後ならという 条件付きで不妊治療の研究を許され る。度重なる研究と実験は毎日深夜 にまで及び、1985年、ついに日本 初のギフト法による男児が誕生。 1990年、セントマザー産婦人科医 院開院。日本受精着床学会副理事 […]

月経周期が短くなり、子宮内膜もわずか5㎜体外受精は可能ですか?【医師監修】

【医師監修】臼井 彰 先生 東邦大学医学部卒業。東邦大学大森病院で久保春海 教授の体外受精グループにて研究・診察に従事。医局 長を経て、1995年より現在の東京・亀有にて産婦人科 医院を開業。5年前より不妊専門の治療センターに。 臼井先生の治療の基本方針は、患者さんの希望を最大 限に取り入れること。 […]

閉経近い数値のAMHに精子の運動率も悪い。早めに体外受精へ進むべき?【医師監修】

  【医師監修】浅田 義正 先生  名古屋大学医学部卒業。1993年、 米国初の体外受精専門施設に留学し、 主に顕微授精を研究。帰国後、日本 初の精巣精子を用いた顕微授精によ る妊娠例を報告。2004年、浅田レ ディースクリニック開院。2006年、 生殖医療専門医認定。結果重視のア カデミ […]

>全記事、不妊治療専門医による医師監修

全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。