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体外受精

今後の治療について

中村 嘉宏 先生 大阪市立大学医学部卒業。同大学院で山中伸弥現CiRA 所長の 指導で学位取得。大阪市立大学附属病院、住友病院、北摂総合 病院産婦人科部長を経て、2013 年より藤野婦人科クリニック勤務。 2015 年4月なかむらレディースクリニック開院。庸軒流の茶道歴5年 の先生。現在は薄茶平点前 […]

誘発方法を変えたほうがいい?

石原 尚徳 先生 高知医科大学卒業。神戸大学医学部大学院修了。兵庫県立成人病 センター、兵庫県立こども病院の勤務を経て、2012年より久保みずき レディースクリニック 菅原記念診療所院長。不妊治療から周産期・小 児医療まで、地域に根ざした総合的なサポート体制が整う同クリニックで、 不妊治療/婦人科、 […]

初のIVF-ET陰性。翌月の生理周期が遅れています

緒方 誠司 先生 1995年東京大学教養学部卒業。2002年大阪大学医学部卒業 後、大阪大学大学院医学系研究科修了、大阪大学医学部附属病 院、関西労災病院、箕面市立病院を経て、2009年10月より英ウィ メンズクリニックに勤務。2012 年 8月より、配偶子・胚発生部門 部長、診療情報管理部門部長に […]

今後の治療方針について

伊藤 哲 先生 順天堂大学医学部、同大学院修了。順天堂大学医学部産婦人科 学講師、国際親善総合病院産婦人科医長を経て、1999年あいウ イメンズクリニック開院。日本生殖医学会生殖医療専門医。12月に は初のお孫さんが生まれて、50 代でおじいちゃまに。とはいえ、心身 ともにまだまだお若く、趣味のSL […]

採卵がうまくいかない、どうしたらいい?

波多野 久昭 先生 日本医科大学卒業。ハンブルク大学産婦人科学教室留学後、日本医 科大学付属病院産婦人科学教室講師、飯田市立病院産科科長を経て、 2005年ノア・ウィメンズクリニックを開院。開院して10年目、2015年 10月からは電子カルテを導入。「初心を忘れないように」と意気込んでお られました […]

変性卵が多すぎます

向田 哲規 先生 1985年高知医科大学卒業(2期生)、同大学産婦人科医局、1987 年不妊治療・体外受精の研究・臨床の研鑽のため、アメリカ・マイアミ大 学留学(生化学教室での基礎研究と体外受精プログラムでの臨床経験)、 1990年から5年間、NY・NJ州のダイヤモンド不妊センターで更なる研 鑽を積 […]

LH>FSHの場合、自然妊娠できる?

生田 克夫 先生 名古屋市立大学医学部卒業。名古屋市立大学産科婦人科学教室助教 授、名古屋市立大学看護学部教授などの経歴を重ねたが、不妊に悩む 名古屋の方たちの役に立ちたいという思いで、教育者の立場を辞して独立。 地元・名古屋の中心部、栄に開院し、1986年から体外受精の現場を歩 いてきた経験と穏や […]

胚盤胞まで育つのに妊娠しない

内田 昭弘 先生 島根大学医学部卒業。同大学の体外受精チームの一員として、 1987年、島根県の体外受精による初の赤ちゃん誕生に携わる。 1997年に内田クリニック開業。生殖医療中心の婦人科、奥様が副 院長を務める内科、大阪より月1回来院の荒木先生による心理カウン セリングをもって現在のクリニックの […]

AMHの値について

大島 隆史 先生 自治医科大学卒業。1982年、新潟大学医学部産科婦人科学教室 入局。産婦人科医として3年間研修後、県内の地域病院の1人医 長として4年間勤務。1992年、新潟大学医学部において医学博士 号を授与される。新潟県立がんセンター新潟病院、新潟県立中央病 院勤務を経て、1999年、大島クリ […]

次回の刺激方法について

福田 勝 先生 順天堂大学医学部・同大学院修了。米国カリフォルニア大学産婦人 科学教室留学後、順天堂大学医学部産婦人科学教室講師を経て、 1993年福田ウイメンズクリニック開院。息子さんが学生時代ラグビーをさ れていたとのことで、先日のワールドカップも録画して観戦。「にわかラグビー ファンになっちゃ […]

>全記事、不妊治療専門医による医師監修

全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。