単角子宮のため自然妊娠するも流産。今後の有効な治療法は?【医師監修】
【医師監修】渡辺 浩彦 先生 滋賀医科大学卒業後、京都大学医学部附属病院産婦人科、大津 赤十字病院、済生会茨木病院などを経て、1971年から不妊治療 を行っている父親の病院を継承。不妊治療から分娩まで手掛け、 365日24時間の診療体制をとる。O型・おとめ座。夏休みに小 学生の娘さんにせがまれ、近所 […]
【医師監修】渡辺 浩彦 先生 滋賀医科大学卒業後、京都大学医学部附属病院産婦人科、大津 赤十字病院、済生会茨木病院などを経て、1971年から不妊治療 を行っている父親の病院を継承。不妊治療から分娩まで手掛け、 365日24時間の診療体制をとる。O型・おとめ座。夏休みに小 学生の娘さんにせがまれ、近所 […]
まー豚さん(24歳) Q.クラミジアからの卵管嚢腫と診断され、3年前に腹腔鏡手術で右卵管を 摘出。左卵管も状態が悪く、癒着もあると診断されています。このたび、 慢性的な痛みとたまに起こる激痛により、左の卵管も摘出予定です。担当 医師から「将来的に、妊娠は体外受精でできないことはない」と […]
【医師監修】奥 裕嗣 先生 1992年愛知医科大学大学院修了。蒲郡市民病院勤務の後、アメリ カに留学。Diamond Institute for Infertility and Menopauseにて体 外受精、顕微授精等、最先端の生殖医療技術を学ぶ。帰国後、 IVF大阪クリニック勤務、IVFなんば […]
【医師監修】田中 雄大 先生 慶應義塾大学医学部卒業。日本産科婦人科学会専門医、日本生殖 医学会生殖医療専門医。大和市立病院産婦人科勤務、内視鏡手術 の専門病院を目指した矢崎病院婦人科での勤務などを経て、2009 年、矢崎病院に不妊治療専門の湘南IVFクリニックを開設。聖マリ アンナ医科大学非常勤講 […]
【医師監修】臼井 彰 先生 東邦大学医学部卒業。東邦大学大森病院で久保春海教授の 体外受精グループにて研究・診察に従事。医局長を経て、 1995 年より現在の東京・亀有にて産婦人科医院を開業。 2004 年より不妊専門の治療センターに。オフでは、読売巨 人軍の大ファンとして2012年は十分楽しめたと […]
【医師監修】伊藤 哲 先生 順天堂大学医学部、同大学院修了。順天堂大学医学部 産婦人科学講師、国際親善総合病院産婦人科医長を経 て、1999 年あいウイメンズクリニック開院。日本生殖医 学会生殖医療専門医。O型・おひつじ座。ゴルフもしない、 お酒もほとんど飲まないという先生の趣味は、時代小説 を読 […]
mokomokoさん(31歳) Q. 2年ほど前、子宮内膜症の開腹手術を受けました。その後、不妊治療 を始め、卵管水腫が判明。体外受精に進み、卵子は8個採れ、その うち3個がグレード1、1個がグレード3の胚に。2回胚移植をしまし たが、2回とも陰性でした。医師に「卵管水腫の切除をしてみ […]
【医師監修】小田原 靖 先生 東京慈恵会医科大学卒業、同大学院修了。1987年、オーストラリア・ロイヤ ルウイメンズホスピタルに留学し、チーム医療などを学ぶ。東京慈恵会医科大 学産婦人科助手、スズキ病院科長を経て、1996 年恵比寿に開院。AB 型・ みずがめ座。最近、ますますスリムになった小田原先 […]
【医師監修】大島 隆史 先生 自治医科大学卒業。1982年、新潟大学医学部産科婦人科学 教室入局。産婦人科医として3年間研修後、県内の地域病院 の1人医長として4年間勤務。1992年、新潟大学医学部にお いて医学博士号を授与される。新潟県立がんセンター新潟病院、 新潟県立中央病院勤務を経て、1999 […]
【医師監修】神谷 博文 先生 札幌医科大学卒業。同大学産婦人科学講座、第一病理学講座に 入局後、斗南病院にて産婦人科科長を10 年間務める。1998 年、 神谷レディースクリニックを開業。今年1月にクリニックを移転し、 電子カルテの導入や施設・設備の充実、スタッフの増員を図った。 JR札幌駅から徒歩 […]