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着床障害

【Q&A】PGT-A以外にできることはありますか?~井上先生

井上先生にお聞きしました。 井上 善仁 先生 昭和59年3月、九州大学医学部卒業。同年4月、九州大学医学部婦人科学産科学教室入局。平成20年4月、福岡大学病院准教授。平成28年7月に井上善レディースクリニックを開院。スタッフ一同が協力して良いクリニックを作っていき、一人でも多くの患者さんに満足してい […]

【Q&A】クリニックの選び方~大野田先生

大野田先生に、聞いてみました。 大野田先生 東京慈恵会医科大学 医学部医学科 卒業、東京慈恵会医科大学附属 柏病院、東京慈恵会医科大学附属病院、国立成育医療研究センター 周産期・母性診療センター、茅ケ崎市立病院 産婦人科、東京慈恵会医科大学附属 第三病院、獨協医科大学埼玉医療センター リプロダクショ […]

【Q&A】42歳の体外受精~中村嘉宏先生

なかむらレディースクリニックの中村嘉宏先生に医師の立場から教えていただきました。 なかむらレディースクリニック 中村 嘉宏 先生 大阪市立大学医学部卒業。同大学院で山中伸弥教授(現CiRA所長)の指導で学位取得。大阪市立大学附属病院、住友病院、北摂総合病院産婦人科部長を経て、2013年より藤野婦人科 […]

【Q&A】PGT-A胚盤胞の移植順位~田中温先生

田中先生に聞いてきました。 セントマザー産婦人科医院田中 温 先生 順天堂大学医学部卒業。膨大な数の研究と実験は毎日深夜にまで及び、1985 年、ついに日本初のギフト法による男児が誕生。1990 年、セントマザー産婦人科医院を開院。現在も研究と実験に精力的に取り組んでいる。日本受精着床学会副理事長。 […]

転院について

2回の体外受精を終えてもう治療のやめ時ではと医師から言われました! 現在43 歳のはるさん。体外受精に何回トライしたら治療継続を諦めなければいけないのか。治療を続ける場合はどんな方針を立てていったらいいのか、かしわざき産婦人科の柏崎祐士先生に詳しいお話を伺いました。 かしわざき産婦人科 柏崎 祐士  […]

着床しない

2人目不妊で治療中。 35歳という区切りに焦っています 福井ウィメンズクリニック 福井 敬介 先生 日本大学医学部卒業。卒業と同時に愛媛大学産科婦人科に入局。愛媛大学大学院医学専攻科修了。2000 年愛媛大学産科婦人科学助教授。2001 年、「高度な生殖医療をより身近な医療として不妊カップルに提供し […]

【Q&A】最後の採卵をする~福田勝先生

福田先生に聞いてみました。 福田ウイメンズクリニック 福田 勝 先生 順天堂大学医学部・同大学院修了。米国カリフォルニア大学産婦人科学教室留学後、順天堂大学医学部産婦人科学教室講師を経て、1993 年福田ウイメンズクリニック開院。2018 年10 月に、より最寄り駅に近く、広々とした場所にクリニック […]

良好胚でも妊娠しません。着床の窓を知る検査をした方が良いでしょうか?

4月から先進医療にもなるERA検査。良好胚を移植しても妊娠に至らない場合、すぐにERA検査をして「着床の窓」を確認した方がいいのでしょうか?草津レディースクリニックの森先生にお答えいただきました。 森 敏恵 先生(草津レディースクリニック)日本産科婦人科学会専門医、日本生殖医学会会員 生殖医療専門医 […]

ラクトバチルスについて

抗菌薬を内服すると子宮内フローラの 善玉菌がいなくなる? 英ウィメンズクリニック にしのみや院 江夏 国宏 先生 2004 年慶應義塾大学法学部卒業。2012 年熊本大学医学部卒業。2014 年九州大学産科婦人科学教室に入局。その後、九州大学病院、田川市立病院、福岡東医療センター、指宿医療センターで […]

胚盤胞の移植を4回行いましたが着床しません

次の移植を2個同時にするか、1個にするか、迷っています 高橋ウイメンズクリニック 高橋 敬一 先生 金沢大学医学部卒業。国立病院医療センター( 現・国立国際医療研究センター)、虎の門病院を経て米国ワシントン大学に留学。1996 年虎の門病院に復帰した後、1999 年千葉市に不妊治療専門『高橋ウイメン […]

>全記事、不妊治療専門医による医師監修

全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。