排卵誘発剤と黄体ホルモン補充について~田中先生
妊活中は、検査結果に一喜一憂してしまいがち…黄体ホルモンが若干低いという判定に、その後排卵誘発剤を服用すると、これまであった排卵がなかなか起こらなかったみたいです。心配な気持ちを田中先生に聞いてきました! 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院)順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療 […]
妊活中は、検査結果に一喜一憂してしまいがち…黄体ホルモンが若干低いという判定に、その後排卵誘発剤を服用すると、これまであった排卵がなかなか起こらなかったみたいです。心配な気持ちを田中先生に聞いてきました! 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院)順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療 […]
子宮口が狭くカテーテルが入りにくい…このような状態は妊娠率に影響を及ぼすのでしょうか? セントマザー産婦人科 田中温先生に聞いてみました! 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院) 順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療後ならという条件付きで不妊治療の研究を許される。度 […]
凍結胚の移植を2個同時か、1個で移植するか迷い中 福田 勝 先生(福田ウイメンズクリニック)順天堂大学医学部・同大学院修了。米国カリフォルニア大学産婦人科学教室留学後、順天堂大学医学部産婦人科学教室講師を経て、1993年福田ウイメンズクリニック開院。2018年11月に、より最寄り駅に近く、広々とした […]
体外受精に踏み切っても「卵子が育たない」「卵子の質が 悪い」「陰性が続く」など、思いどおりの結果につながり ません。今回は山下能毅先生に、3 名の方から寄せられ た質問にお答えいただき、40 代に合った卵巣刺激法や、 体外受精を受ける時の心構え、甲状腺検査の重要性につ いて詳しく教えていただきました […]
2回胚移植して陰性と稽留流産に…。不育症の可能性は? 渋井 幸裕 先生(キネマアートクリニック)東邦大学医学部卒業。東邦大学大森病院客員講師を経て、2010年、東京・蒲田に「キネマアートクリニック」を開院。クリニック名の「キネマ」は、クリニックのある蒲田がその昔現代劇映画の撮影スタジオ […]
卵子の老化が進み、妊娠率がかなり下がってくるといわ れる 40 代。厳しい状況のなか、妊娠・出産を叶えるた めに検査や治療はどのようなスピードで進めていけばい いのでしょうか。また、年齢とともに増える婦人科系疾 患があった場合の対処法は? 浅田レディースクリニッ クの浅田義正先生に詳しいお話を伺いま […]
排卵しているのにクロミッドは飲む必要があるの?AIHでの素朴なギモンにセントマザー産婦人科 田中温先生がお答えします! 田中 温 先生(セントマザー産婦人科医院) 順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療後ならという条件付きで不妊治療の研究を許される。度重なる研究と実験は毎日深夜にまで及 […]
多発性子宮筋腫があり、流産の繰り返し。有効な検査や治療は? 稲垣 誠 先生(いながきレディースクリニック)1994年、浜松医科大学医学部卒業。浜松医科大学医学部附属病院、鹿児島市立病院、聖隷沼津病院などで産婦人科医の経験を重ね、2012年、不妊治療専門施設「いながきレディースクリニック」を開院。「お […]
年齢が上がっていくことに対する不安や、どんな治療を 継続していけばいいのかなど、不妊治療に対して何かと 悩んだり心配事が増える 30 代。妊娠できる確率、不妊 の原因として考えられること、主治医との向き合い方な ど、相談者から寄せられた質問に大島クリニックの大島 隆史先生が答えてくれました。 &nb […]
毎回採卵数が少なめ。誘発方法を変えれば変化が出ますか? 松本 玲央奈 先生 聖マリアンナ医科大学卒業。東京大学産婦人科学教室、長野県立こども病院総合周産期センターなどを経て、東京大学大学院医学研究科で着床外来に就きながら着床の基礎研究に従事。2018年より現職。男性外来や漢方外来も併設し、オーダーメ […]