8回目の胚移植で陰性。高刺激を続けるべきか低刺激法か悩んでいます【医師監修】
治療回数と41歳という年齢を考えた場合、 高刺激の治療を続けたほうがいいのでしょうか。 それとも、低刺激法に変えるべき? かしわざき産婦人科の柏崎祐士先生に伺いました。 【医師監修】柏崎 祐士 先生 京都府立医科大学医学部卒業。2000 年まで日本大 学板橋病院で主に不妊治療に従事し、その間、米国 […]
治療回数と41歳という年齢を考えた場合、 高刺激の治療を続けたほうがいいのでしょうか。 それとも、低刺激法に変えるべき? かしわざき産婦人科の柏崎祐士先生に伺いました。 【医師監修】柏崎 祐士 先生 京都府立医科大学医学部卒業。2000 年まで日本大 学板橋病院で主に不妊治療に従事し、その間、米国 […]
体温が一定のままで高温期がこないのに 排卵しているというのはどのような状態なのでしょうか? 操レディスホスピタルの操 良先生に詳しく伺いました。 【医師監修】操 良 先生 岐阜大学医学部卒業。岐阜大学医学部附属 病院で 8 年間、不妊専門外来を担当し、 1992 年には岐阜県下初の体外受精に成功。 […]
未受精分割や多精子受精など、体外受精における 受精や受精卵の分割の異常について、 大島クリニックの大島先生にお話を伺いました。 【医師監修】大島 隆史 先生 自治医科大学卒業。1982年、新潟大学医学部産科婦 人科学教室入局。産婦人科医として3年間研修後、県 内の地域病院の1人医長として4年間勤務 […]
現場の医師が語る! 可能性の広がる〝グリスリン〞前編 PCOSや生理不順の改善などに 役立つことが知られる〝グリスリン〞ですが、 「それだけではなく、不育症など、 他にも可能性があります」と語るのは、 レディースクリニック北浜の奥先生。 その理由を、今号と次号でスペシャルレポート。 治療中の方は必読 […]
流産予防のための治療の1つである「夫リンパ球移植」。 効果や副作用などのリスクについて 秋山レディースクリニックの秋山先生にお聞きしました。 【医師監修】秋山 芳晃 先生 東京慈恵会医科大学卒業。東京慈 恵会医科大学附属病院、国立大 蔵病院に勤務後、父親が営んでい た産科医院を継ぎ、不妊専門病院 と […]
40代を過ぎたら経血の量や生理の日数が減ってきた……。 具体的に妊娠にどんな影響を及ぼすのか、 吉田レディースクリニックの吉田先生に伺いました。 【医師監修】吉田 仁秋 先生 獨協医科大学卒業。東北大学医学部産婦 人科学教室入局、不妊・体外受精チーム 研究室へ。米国マイアミ大学留学後、竹 田総合病院 […]
顕微授精での受精率を上げるという カルシウムイオノフォアの治療法について ノア・ウィメンズクリニックの波多野先生に伺いました。 【医師監修】波多野 久昭 先生 日本医科大学卒業。ハンブルク大学産婦人科学教 室留学後、日本医科大学付属病院産婦人科学教 室講師、飯田市立病院産科科長を経て、2005 年 […]
不妊治療を続けるにあたって、 年齢が高くなるにつれて気になる閉経。 絹谷産婦人科の絹谷先生にお話を伺いました。 【医師監修】絹谷 正之 先生 愛媛大学医学部卒業。広島大学医学部産科婦人科学教室入 局。その後、東京の山王病院リプロダクションセンターにて 高度生殖補助医療研修、顕微授精を修得。1999 […]
体外受精で排卵誘発したところ、卵胞の大きさにばらつきが。 その原因は排卵誘発の方法にあるのでしょうか。 クリニックママの古井憲司先生にお話を伺いました。 【医師監修】古井 憲司 先生 1986 年日本医科大学卒業。1年間の研 修医を経て、1987年名古屋大学産婦人 科学教室入局。名古屋大学産婦人科で […]
卵巣を休ませるためにピルを服用中に 夫婦関係を持たれたというゆいさん。 妊娠の可能性と、もし妊娠していたらピルの影響は? セント・ルカ産婦人科の宇津宮先生に聞きました。 【医師監修】宇津宮 隆史 先生 熊本大学医学部卒業。1988 年九州大学生体防御医学研究所 講師、1989年大分県立病院がんセンタ […]