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治療別

男性不妊。主人を説得したいんです【医師監修】

最近は女性の心身への負担を思いやる優しさから、 不妊治療に消極的な男性も少なくないらしい。 でも、だからこそ2人で協力して頑張りたいのに! 院内に男性不妊外来を設置している宮崎和典先生に、 男性の繊細な胸の内を教えてもらいました。 【医師監修】宮崎和典先生 大阪医科大学医学部卒業。学生時代の新 生児 […]

体外受精後の過ごし方について知りたいのですが【医師監修】

  「胚移植後は無理をしないように」と 医師に指導された人も多いと思いますが、 この“無理”や“安静”ってどの程度なのでしょうか。 ささいなことだけど実は気になるこの疑問、 幸町産婦人科の雀部豊先生、教えてください! 【医師監修】雀部 豊先生 東邦大学医学部、同大学 […]

次の治療へ進むタイミングは?【医師監修】

AIH(人工授精)で陽性が出ないと、 続けたほうがいいのか、 体外受精に切り替えたほうがいいのか、 治療法をステップアップするタイミングに 悩んでしまいます。 神谷レディースクリニックで相談してきました。 【医師監修】神谷博文先生 札幌医科大学卒業。同大学 産婦人科学講座、第一病理 学講座に入局後、 […]

OHSSのリスクを減らすにはどうすればいい?【医師監修】

【医師監修】藤野祐司先生 大阪市立大学医学部卒業。米国留学、同大学医学 部婦人科学教室講師を経て、1997年にクリニックを 開業。現在、同大学で非常勤講師も務める。朝5時 に起床、ベランダで日の出を眺めて過ごすのが至福 のとき。マイペースな癒し系、B型、おとめ座。 ぷるーとさん 34歳 Q.排卵誘発 […]

採卵しても空胞ばかりで先へ進めません……【医師監修】

【医師監修】小田原靖先生 東京慈恵会医科大学卒業、同大学院修了。 1987年、オーストラリア・ロイヤルウイメンズホ スピタルに留学し、チーム医療などを学ぶ。東 京慈恵会医科大学産婦人科助手、スズキ病院 科長を経て、1996年恵比寿に開院。AB型・ みずがめ座。取材当日、携帯電話に患者さんだっ た方か […]

来年40歳です。不妊治療を、もうあきらめる?【医師監修】

不妊治療をこのまま続けるか、もうあきらめるのか? なかなか結果が出せないまま、 ストレスを抱えているカップルも多いはず。 そんなときは、「どうして子どもが欲しいのか、 もう一度よく考えてみてほしい」 と、高橋先生は言います。 【医師監修】高橋克彦先生 慶應義塾大学医学部卒業。インターン時 代に立ち会 […]

腹部を温め過ぎると受精卵が死んでしまう?【医師監修】

【医師監修】三室卓久先生 聖マリアンナ医科大学卒業。東京女子医科 大学産婦人科にて臨床研修、医学博士号取 得後、オーストラリアのシドニー大学教育病 院・ウエストミードホスピタル不妊センター留 学。聖マリアンナ医科大学産婦人科講師を経 て、みむろウィメンズクリニックを開業。O型・ おうし座。「心のオー […]

自然排卵はあるけれど、排卵誘発剤も使いたい【医師監修】

【医師監修】渡辺浩彦先生 滋賀医科大学卒業後、京都大学 医学部附属病院産婦人科、大津 赤十字病院、済生会茨木病院な どを経て、1971年に父親の意思 を引き継いだクリニックを地元で 開院。不妊治療から分娩まで手 がけ、365日24時間の診療体 制をとる。O型、おとめ座。 栗の木さん(31歳 主婦)  […]

卵管が詰まっていたらいきなり体外受精?【医師監修】

  監修 俵IVFクリニック 俵 史子先生 浜松医科大学医学部卒業。同大学産婦人科勤務医を経て、2004 年愛知県の竹内病院トヨタ不妊センター所長に就任。2007年、 出 身地の静岡に俵史子IVFクリニックを開業。「自分が患者の立場だっ たら……」という気持ちを常に忘れず、丁寧な診療を心が […]

このままAIHだけを続けていていいのでしょうか?【医師監修】

  監修 セントマザー産婦人科 田中 温先生 順天堂大学医学部卒業。越谷市立病院産科医長時代、診療後なら という条件付きで不妊治療の研究を許される。度重なる研究と実験 は毎日深夜までに及び、1985年、ついに日本初のギフト法による男 児が誕生。1990年、セントマザー産婦人科医院開院。不妊 […]

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全記事、不妊治療専門医による医師監修

不妊治療に関するドクターの見解を取材してきました。本サイトの全ての記事は医師監修です。